明日遊ぶ猫

献血しながらサブ3.5の文化系ランナー。

6km@ジョグ

昨日は恩田川の上流端をジョギング。

 

6km(5.32/km)

 

僕は筋肉量が少ないので、筋トレに取り組もうと思います。

上体(腕立て)と下腿(腹筋)を日毎に交互にやります。

今日は、腹筋をやりました。

 

クランチ 25 x2

練習日誌をつける

2013-12-30 01.19.17

 

手帳を買いました。買ったのは、NOLTY A6 です。

 

以前はハンディーサイズの手帳を使っていましたが、来年からは練習日記をつけていこうと思いますので、

ある程度の大きさのものを買いました。

 

現状のランニング日誌はGarminで管理をしていますが、

月間距離などはパソコンを起動しなければ確認できないので煩雑でした。

 

マンスリーカレンダーでランニングの記録を、

ウィークリーカレンダーでビジネスの記録をしていこうと考えています。

 

記録する項目は以下に決めています。

 

  • ランニング距離(ペース)
  • 筋トレ内容
  • 体重

 

記録する項目をテンプレートとしておくことで記録を継続させる狙いがあります。

 

11km@ジョグ

昨日は11kmのジョグ。(5:16/km)

成瀬の高台とこどもの国周辺、恩田川を上流端を走った。

先週は全然走れていないので取り戻したい。

20kmを何処かで入れたい。

2013-12-27 昼食


パン ピーナッツバター

2013-12-27 朝食



オートミール 牛乳 蜂蜜 蜜柑

2013-12-26 昼食

パン ピーナッツバター

2013-12-26 朝食



オートミール 蜂蜜

昨日は朝食を抜いてしまった。

1000m x 6@インターバル(失敗)



1000m
4:04 ・・・・・

インターバルに失敗。2セット目、500mでオエーが来た(吐いてはない)。

これでやりきればなにか得るものがあったかもしれないけど・・

寒気で、心肺能力が低下していると思う。

+ 1000m x 2 のジョグ。
4:28 4:30

今日は冴えない。

スポーツの品格 (集英社新書) 感想

スポーツの品格/桑田真澄・佐山和夫 を読んだ。

この本は、スポーツをめぐる問題の根元である「勝利至上主義」について、桑田真澄さんとスポーツ史研究の第一人者である佐山和夫さんの対談をまとめたものである。

昨今、桑田さんはスポーツの「体罰」について積極的に発言をしており、その考えについて触れておきたいと思い本書を読んだ。

桑田さんは本書で、スポーツ界における体罰はなくすべきであると訴えている。

いくつかの論調のなかで選手育成において体罰は協調性を育むうえでプラスの側面があるというものがある
。体罰は育成に不可欠であるというものだ。しかし、桑田さんは、その点についてもNOと言っている。コーチなどへの恐怖心は技術の向上を阻むという側面である。

P38
だんだんエラーをした選手のほうが萎縮してしまうんですね。ー するとその選手はどうするかというと、打球が飛んできたら、膝をついて体で止めるようになるのです。


また、佐山さんも同様に語る。セカンドキャリアの問題である。

P36
若いときに、指示され、殴られ、怒鳴られて、「やれ」と言われたことしかやらなかった人間に、有意義なセカンドキャリアを見つけられるはずがない。

桑田さんはスポーツの楽しみは、結果とプロセスの二つの両立が大切であると語る。どちらがかけていてもだめなものである。

P14
結果とプロセス。この二つを両立し、この二つの価値をともに追い求めていくことこそが、スポーツの楽しみ、喜び、魅力につながっていくと僕は考えています。

P58
たとえば、少年野球にしても学生野球にしても、どの組織も「育成」という目的を掲げているじゃないですか。それなのに、実際にはどこも超勝利至上主義ですようね。あれがもう、僕は根本的におかしいと思うんです。

P80
この間も、あるトレーナーのところにいたら、子どもが来たんです。明らかにひじが曲がっているから「どうしたの?」と聞くと「明日、試合なんです」と言うんですね。ー「学生時代に、大事な試合なんて一試合もない。いちばん大事なのは、自分の体を守ること」って。


高校野球においては、いきすぎた勝利至上主義によって、球児達の将来を危ぶまれることがないようにするべきだ。具体的には投手は投球制限を課せられるべきであると思う。私たちには、甲子園での連投を熱闘として、もてはやすのではなく、彼らの将来を考える、大人として良識ある態度が求められると考える。

本年、柔道・相撲などの不祥事、また部活動での体罰などあまり好ましくない事件が世間を騒がせた。以前であれば、部外者には口出しできない雰囲気があったのではないか。桑田さんのようなスポーツの第一人者から、このような問題に対してNOという意見を発言されていることは非常に良いことであると思う。

2013-12-24 昼食

パン ピーナッツバター 温野菜(じゃがいも、白菜)

2013-12-24 朝食

オートミール 牛乳

11km@ジョグ

11kmジョグ。寒気で走り始めが息苦しい。

タイム: 58:46
移動時間: 57:50
経過時間: 1:01:30
平均ペース: 5:20 min/km
平均移動ペース: 5:15 min/km

献血90回目@町田献血ルーム

 

町田献血ルームで90回目の献血をしました。区分は成分献血(血漿)です。

事前検査で血色素量(ヘモグロビン濃度)が13.1g/dl ありました。標準値以上の値で安心しました。

 

この記事を読みました。

日赤は献血がハイリスク者を引き寄せている現状に何らかの対策を行うべきだと思います。

献血者へのHIV陽性通知について - 感染症は国境を越えて - アピタル(医療・健康)

 

 

近況、昨日、奥さんがドアに足をぶつけてしまいました。

がまんしきれず今日病院に行ったら足の小指が骨折していたらしいです。

いま、添え木と包帯で固定しています。しばらく安静のようです。

14kmランニング

14kmのランニング。

走り始めはのどが痛い。寒気のせいかな。

タイツとウィンドブレイカーで走ったけど暑かった。

ウィンドウブレイカーは裏地がないやつだけど、
まだまだ頑張れる。

今週は忘年会とか雨とかが重なってあまり走れなかったな。
体重を量るのが怖い。

■メニュー

南大谷(町田) → さつきが丘(横浜市) → 南大谷(町田)

距離: 14.76 km
タイム: 1:13:58
平均ペース: 5:01 min/km
高度上昇値: 57 m

いつもの自宅近くの恩田川をランニング。
5:00/km 切れてなかった。

2013-12-20 昼食





2013-12-20 昼食
パン ピーナッツバター

日本の「ピーナッツクリーム」は甘いので使わない。普通のスーパーには、このピーナッツバターの大きいサイズがないので、輸入食材屋さんに行くか、ネットで買う必要がある点が手間である。

2013-12-20 朝食



2013-12-20 朝食
オートミール 蜂蜜

減量中

凍/沢木耕太郎 著

凍 (新潮文庫)

 

「絶望しなければ死ぬことはない」

 

凍/沢木耕太郎 著を読んだ

 

最近、山登りには待っている。とはいっても私が登っているのは丹沢や大山といったハイキングで登るような低山である。それでも、頂上から見る景色や不意の孤独感に足がすくむような感動を味わうことがある。山は面白い。そして、怖いと思う。

 

この本は天才的なクライマーである山野井夫妻が、彼らにとってもっとも過酷な闘いとなったヒマラヤのギャチュンカン登頂を扱ったノンフィクションである。

 

山野井夫妻は少人数・単独無酸素でおこなうアルパイン・スタイルという方法で一気に登りきってしまう登山方法をとっている。大勢で前進キャンプをはっていく極地法とくらべて危険の多い登山方法である。

 

登頂の直前での妙子の不調により、ギャチュンカンの登頂は泰史のみによって成される。下山中の突然の雪崩によって、妙子はロープによって中吊りになってしまう。岩が切り立っており目視で妙子の安否は確認できない。

 


P192
もしかしたら、妙子は死んでしまったかもしれない。自分はスリングとロープに二方から引っ張られ身動きが取れないが、もし死んだのならロープを切らなくてはならない。しかし、手元から切るわけにはいかない。手元から切るということは妙子の死体を氷河上に落とすということであると同時に、ロープを捨てるということも意味する。ここからロープなしでは降りられない。

 

次の雪崩がいつ起こるかわからない状況で、もっとも最良とも思える判断をくだす必要がある。そうでなければ自分も命を失ってしまう。

 

P234

「このまま眠ったら死んじゃうかな」

妙子がつぶやくように言った。こんなに寒くて、何も食べていない状態では、ひょっとして死ぬこともあるのかなというくらいの軽い気持ちだった。だから、続けた。

「そんなに簡単には死なないよね」

死ぬ人は諦めて死ぬのだ。俺たちは決して諦めない。だから、絶対に死なない。

「うん、死なない」

 

九死に一生を得てなんとか下山をしたもの、凍傷により、泰史は両手のうち5本を失ってしまう。また、妙子は両手のすべての指、足の2本の指を残すすべてを失ってしまう。

 

しかし、彼らはそのことに悲観することなく、いまも難易度の高い壁を攻略し続けている。もちろんアルパインスタイルでである。

 

クライマーにとって指をなくすことは致命的かもしれない。しかし、困難であっても、絶望しない限り、挑戦は続いていく。

 

また、ともに最高のクライマーである彼らが互いに持てる力を導引し、死の縁から生還する。まさに、これは理想の夫婦なのではないかと感じた。

2013-12-19 昼食



2013-12-19 昼食
パン ピーナッツバター

昨晩のうちに温野菜を茹でるのを忘れていた。

2013-12-19 朝食



2013-12-19 朝食
オートミール 蜂蜜

牛乳がなかった。

2013-12-18 昼食



ライ麦パン ピーナッツバター 温野菜(キャベツ じゃがいも)

ビタミンの不足が気になる。

2013-12-18 朝食



2013-12-18 朝食

オートミール レーズン 蜂蜜 牛乳

つくばマラソン/リタイアした原因の分析

 

 11月24日(日)のつくばマラソン2013では初めて途中棄権を経験しました。同じことを繰り返さない為、失敗した原因をまとめたいと思います。

 

 先に書いたとおり、私はつくばマラソンの30キロメートル地点で両足の痙攣のため、感想を断念しました。

 

 マラソンは4回目で、私にとって完走自体は難しいものではなく、記録を意識し走っていました。目標の記録は自己ベスト更新(3:27:51)でした。1月の勝田マラソンがあり、こちらは本命ではありませんでしたので、心理的にある程度余裕をもって走りました。実際走ると20kmまでかなり脚に余裕があったので、3:20:切りを意識し始めました。

 

 僕のマラソンプランはシンプルで、35kmまでペースを抑えて走り、35kmからはトップスピードにのるという内容です。35kmまでは助走で、残りは発射のイメージです。実際に脚に余力があり、異変を感じる25kmまではプラン通りに進んでいました。

 

 練習はインターバルを中心に取り組みました。30kmは一本だけで練習は不足していたといえると思います。私が考えた失敗の原因は以下の通りです。

 

  1. ペースがあがってしまった
    走りはじめで自分が好調だと錯覚し、4:40/kmを維持しました。25kmでペースを落とした方がよいという自制が働きペースを落としましたが、脚には余裕がありました。好調と錯覚した要因は、おそらく、インターバルに取り組んでいたため、より身体に酸素が取り込めるようになっていた為だと考えます。結果として、過呼吸になってしまい痙攣の要因になりました。
  2. 成分献血(4日前)
    つくばマラソンの4日前に成分献血(血小板)をしました。僕のなかで成分献血は全血(400ml)と違って身体へのダメージはないものと誤解していました。成分献血後に身体の恒常性で身体の水分が常態に戻るのに時間が掛かる点について理解が不足していました。こんな実験のようなことをしてしまい反省しています。
  3. 気温
    当日は気温が9℃まで上昇したようです。発汗によって、身体のカルシウム濃度が高まったため、痙攣が誘発されたものと考えます。


 リタイアの際には、28kmで脚に異変を感じ、30kmで立ち止まりました。31km地点の給水所が目と鼻の先に見えましたがあえてそこからは見えにくい茂みに倒れ込みました。僕のそのときの判断としては、誰かにレース中断を判断されたくないという思いがあったからだと思います。僕は自分が思っているよりも負けず嫌いな人間なんだろうなあと思います。

 

 倒れたときに両足の大腿部とふくらはぎを8の字に、交互につってしまって悶絶していたところに、ボランティアの方が集まってきました。結局、救護室につれて行かれましたが、過呼吸と両足の痙攣で一時間以上も痛みに苦しむことになってしまいました。

 

 次回の大会では、同じ失敗を繰り返さないためにインターバル中心からLSDに練習をシフトします。また、献血は2週間程度の期間をあけて実施したいと思います。

2013-12-17 昼食



2013-12-17 昼食
減量中

ライ麦パン ピーナッツバター 温野菜(キャベツ じゃがいも)

【ヴィーガン食】

2013-12-17 朝食



2013-12-17 朝食
減量中

オートミール レーズン 牛乳 蜂蜜

インパラの朝/中村安希 著 感想

インパラの朝/中村安希 著 を読みました。

インパラの朝 ユーラシア・アフリカ大陸684日 (集英社文庫)

 

本書は著者が、東南アジア・中東・アフリカを放浪したときの記録である。その日数は延べ684日。この旅は旅行といった生やさしいものではなく、バックパックを背負って、野宿なども行いながらの貧乏旅行である。

 

彼女は実際の眼でみた世界の状況を非常に興味深く読んだ。

 

国境を越えるために偽装結婚までして、また、女性として一人でパキスタンなどの紛争地域にも向かっている。ジンバブエでは強盗に顔面を殴られている。本当に怖いもの知らずだ。

 

彼女が実際に眼でみたルポを読んで感じたことは、アフリカや東南アジアに実際に今でも支援を必要としているのだろうけど、本当に必要な支援が行き届いているのかどうかということである。

 

P239
先進国は、アフリカや途上国へどんどん踏み込みインフラ整備を手伝って、資源の獲得と未来市場の開拓に汗を流して取り組んでいく。そしてテレビを設置して、欧米の暮らしを宣伝し、物があるということがどれだけ豊かなことなのか、物を持たないアフリカ人が、どれだけ惨めで貧しいのか熱を込めて教育していく。

 

P243
黒く曇った街を歩けば、あっと言う間にメガネが曇り、黒くなった鼻の穴からヘドロの玉が転がり出てきた。途上国で壊れた車や家電製品は行き場を失い、森や砂漠に捨てられたまま、醜態をさらして朽ち果てた。一部はスラムの住宅街で、鉄くずとなって錆び付いて、漏れ出したエンジンオイルが大地に染み込み汚泥をつくった。

 

 

彼女が実際に現地で眼にした現状は真に迫っている。アフリカは確かに貧しいが、生活の面ではたくましさを持っている。

 

P247 ニジェール「善意とプライド」
私はアフリカへ行くにあたって、一つの構想を立てていた。アフリカへ行って貧困と向き合い、現地の惨状を確認し、世界に現状を知らしめて共感を得ようと計画していた。アフリカの貧困を見極めて、貧困の撲滅を訴えて、慈愛に溢れる発送を誰かに示すはずだった。先進国の豊かな知恵を貧しい人に紹介し、不幸そう人を探して幸福を与える夢を描いた。けれど、あてがはずれてしまった。なぜなら、予想しいていた貧困が思うように見つからなかったからだ。想像していたほど人々は不幸な顔をしていなかった。

 

P247 ニジェール「善意とプライド」
アフリカは教える場所ではなくて、教えてくれる場所だった。助けてあげる対象ではなく、助けてくれる人々だったアフリカは貧しい大陸ではなく、圧倒的な豊かさを秘めた、愛されるべき大陸だった。

 

いま豊かとされている日本でも貧困の問題がよく聞かれるようになった。日本ではセイフティーネットがあるので著しい問題は発生しないと考えられているのだけど、考え方によっては日本の方がシビアな現実があるのかもしれないと感じた。アフリカには「みんなの家、みんなのお金、みんなのご飯」がある。でも、日本では都市部でも孤独死がおこる、また年間3万人を越える自殺者がいる。

 

著者はアジアやアフリカでたくさんの地域の人々にご飯をもらっているし居住地を提供してたくさんの出会いを得ている。私たちが先進国として得た価値とはなんであるかを考えさせられた。

 

また、著者がこのような旅ができることに純粋なうらやましさを感じた。僕は挑戦をするには、護るものも増えてきたし、年もとってしまった。僕は26歳の日からもう8年も経ってしまった。

15km@皇居

皇居、15kmジョグ。

4:42 4:48 4:59 5:14 5:12 4:50 5:02
5:06 5:09 5:19 4:48 4:53 5:01 5:10
5:05

2013-12-16 昼食



2013-12-16 昼食

ライ麦パン ピーナッツバター
温野菜(キャベツ じゃがいも)

2013-12-16 朝食



2013-12-16 朝

減量中。

オートミール 牛乳 蜂蜜 レーズン

フェイスブック 子供じみた王国/キャサリン・ロッシ著 感想

フェイスブック ---子どもじみた王国

 

フェイスブック 子供じみた王国/キャサリン・ロッシを読みました。いまや大企業となったフェイスブックの立ち上げ当時内情を語る貴重な本でした。

 

P321
彼が最も大事にしているエンジニアたちとは別のフロアに移動させたわけだ。私の退職の日はまだ何週間も先だとわかっていたはずなのだが、これは一種の象徴的な行為だった。私がすでに彼の「テクニカル帝国」の兵士ではないという事実を、一言も明確な言葉を発することなく、皆に知らしめた。


著者のキャサリン・ロッシはサポートデスク担当でフェイスブックの51番目の社員として採用された。マークのメールの代筆者という仕事も行うようにもなったのだけど、たくさんの少年王たちの中でついていけないという感情を抱くようになり結局退職をしてしまったという内容です。
※ この本の原題は”The Boy Kings(少年王たち)”だそうです。

 

初期のフェイスブックはエンジニアと非エンジニアに給与面・権限などに大きな差があり、また、多くの少年王によるセクハラもあったようである。フェイスブックをハッキングした人間をわざわざ探し出して雇うような、ハッカーを異常なほど優遇する企業文化では、しばしば少年のような幼児性を内包する人間も多くいたことも伺えます。

 

今のフェイスブックは大企業なので、非エンジニアの人間はたくさんいるのだろうけど、この頃はずいぶんと肩身の狭い思いもしてきただろうと思います。典型的なハッカー文化の会社の初期の段階に非エンジニアとして関わった彼女の体験は貴重だろうと思います。どのアナリストの語る物語よりも迫真に迫っています。

 

P320
テレビのドキュメンタリー番組で見た、カルト教団の洗脳の場面を思い出した。使命だの、信じるだのと、彼は本気で言っているのだろうか。

 

一方で、彼女は物語なかでたびたびマークのもつ価値観への違和感を表明しているのだけど、うまくこの感情を言語化できていないのでもどかしく感じました。

最後はフェイスブックの株を売って儲かったという話で終わってしまったので唐突な感じのある終わり方だったのが残念でした。

1000mx6@インターバル



1000m x 6
4:08 4:17 4:19 4:21 4:17 4:27

レスト: 400m
目標値は 5:00/km だけど、最後は5:08まで落ちた。

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